自分も花粉症になった可能性が出てきている

自分は花粉症とは全くの無縁でありましたが、まさか今回は花粉症になってしまった可能性があります。花粉症とは中学生の頃から全くならず今の年齢になるまでに一度も発症した事がなかったけど、今回はまさかのデビューかもしれないです。

花粉症っぽい症状が沢山でていて、若干しんどいけど、明日あたりに病院にいって診療を受けたいと思っています。どういった診断をくだされるかわかりませんが、花粉症じゃないことを祈るばかりであります。他の病気でも花粉症とにた症状が出る事があるのでしっかりと診察してもらおうと思っています。4月は季節の変わり目でもあるので体調を崩す人が多くなっているようなので皆さんも急な体調不良とかに気をつけましょう。

自分も体調を崩しやすい人なので気をつけるようにしていますが、とにかく寝込んだりする病気にかからないように気をつけます。さてさて今日も1日元気にいきましょう。また何かあればブログを更新させてもらいます。キャッシング 土日

左利きの立場で、伊藤美誠・早田ひなペアに期待すること

卓球のワールドツアーグランドファイナルの女子ダブルスで、「みまひな」こと伊藤美誠・早田ひなペアが優勝しました。まずは、10代の選手の目覚ましい活躍ぶりをたたえたいと思います。
そして一般の愛好者の立場としては、単に結果を出すだけでなく、右利きと左利きのペアの良いモデルになることを期待しています。伊藤選手は右利きで、早田選手は左利きです。
卓球のダブルスではプレイヤーが交互にボールを打ち合うというルールがあり、右利き同士でペアを組む場合と、右利きと左利きがペアを組む場合では動き方が違ってきます。右利き同士では2人が時計回りに動くのが基本となりますが、右利きと左利きのペアでは右利きの人がネットに向かって左側、左利きの人が右側に構えて「ハ」の字に動くのが基本となります。
このため右利きと左利きの人がペアを組むと動きに無駄がなくなって有利になるとされますが、それは中上級者の話です。初級レベルの人、特にダブルスに慣れていない人には動き方をわかっていない人が多く、右利きと左利きでペアを組むとかえって不利になることもままあります。左利きで初級レベル、おまけにダブルスに慣れていない私は試合のたびに辛い思いをしました。右利きのパートナーがボールを打った後に自分が構えている方向に動いてぶつかってしまい、そのはずみで自分が壁に激突するという、危ない目にあったこともあります。
右利き、初級レベルでダブルスに慣れていない人が左利きの人とペアを組むことになったら、みまひなペアをはじめ、右利きと左利きのペアの試合を見ることを是非ともおすすめします。技術レベルが違うから参考にならない、ということはありません。むしろ実際に見ることで、動き方が具体的にイメージできるし、自分のプレーにも生かせるようになります。
そんなわけで、みまひなペアには、右利きと左利きがペアを組むときの良いモデルになることを期待したいです。