きゅうりの丸かじりも気兼ねなくできないご時世

おやつに蒸しパンを作ったのですが、押しなべてみんな坊やに食べられてしまいました。
炭水化物摂り過ぎで困ってある。
とはいえ生育ざかりの坊やなので、思い切り食べさせてやりたいというのも真意だ。
炭水化物以外のお人も食べさせたいけど、なかなかないんですよね。
普通に肉とか野菜を食べさせようとしても、それはミールでお人じゃない、とつっぱねられちゃいますし。
食べてくれるのは所詮魚肉ソーセージぐらいでしょうか。
僕が昔は、とことんきゅうりを丸かじりしたものです。
当時、我が家の冷蔵庫には絶えずきゅうりがストックされていたので、平気で手出ししていましたね。
生活を預かる身になって、豪勢していたなあと心から。
それほど父母は何も言わなかったものだと思い返します。
ほんとに、うちのお子さんがきゅうりの丸かじり自分勝手なら、お人代わりに思う存分買っておいてあげますけど。
きゅうりも高いですからね。気兼ねなく丸かじりできません。
せちがらい世の中になったもんです。http://www.janerobinson.net/

色々な種類の音楽を聴いたり、歌ったりすること。

私は、音楽に触れることが大好きです。音楽は私の人生にいつも色を与えてくれます。
例えばとてもうきうきした気分の時は、ポップな曲を聴くと盛り上がり、さらに気分が高まります。
悲しい時(失恋したときなど)はしっとりとした曲を聴くと涙が沢山あふれてきますが、それは歌詞が共感出来て、歌が寄り添ってくれて安心するからです。
また落ち込んだ時は励ましてくれる応援ソングを聴きます。私は友達や家族にはなかなか相談出来ずに一人で悩んでしまうことが多いです。
だから、そんな時はお気に入りの応援ソングを一人で聴きます。そうすると、誰の力を借りなくても、歌の力だけで立ち直ることが出来るのです。
こんな風に、音楽は私にとって必要不可欠のものであり、音楽があるから救われた経験は数えきれない程あります。
また、音楽は私自身を潤してくれるものですが、それだけではなく人と人をつなぐものだともとらえています。
私は洋楽も良く聴くのですが、邦楽とは違った特徴がそこには沢山見受けられます。
例えば私個人の感想ですが、米国の曲は邦楽より開放的で、自由な曲が多いなと思います。
そうゆう特徴は、その国の人となりが表されていると思います。こんな風に、音楽を聴くと、その国の特徴等も分かり、外国のことを知るきっかけになると思います。
こんな風にたくさんの魅力あふれる音楽は、これからもきっと私にとってなくてはならないものであり続けると思います。http://www.bpdr.biz/