本当はどこも40度を超えているんじゃないでしょうか

日和危惧で伝わる全国の温度は各部門にいる気象台が観測していますが、きっとこれが起こるところはウォールの敷地の間だろうし、アスファルトの上ではないだろうし、周囲にマイカーが走っていて熱風が生じるわけでもないだろうしで、私たちは常々感じている温度とは少々は気持ち良い場合だと思うんです。アスファルトで温められた道路でしかもマイカーも走っていて、その熱風もいらっしゃるところでは40度乗りこえは普通ですからね。実は私の建物にはところどころに気温合計を有るんです。2階の私のルームにもだ。それを見ると日和危惧で37度とかだと私の2階のルームは40度とかを表示していますからね。それを素晴らしく、写メして弟やお母さん、近所に送ってるぐらいですから。仮に、気象台でなく駅前とかの温度合計で測ったのを報告すれば、もう一度全体的におっきいと思います。しばしば駅前のビルなんかに温度が表示されていますが、これも通常、そっちえ測ったものでなくどっかべつのとこで測った製品ですから、じつは一際駅前など巷は2,3ど厳しいと見たほうがいいですね。