裁縫上手と言いますが、時間がないといけません

今でも、お裁縫が好きな方はいるのでしょうか。昭和時代は、それでも、洋服が高かったので、裁縫が上手だと、お金も安くすることができました。ところが、ここまで品質もいいとなると、裁縫ができるということに、さほど尊敬の気持ちが持てないのです。
例えば、裁縫が好きなお子さんが幼稚園のお母さんがいたりします。すると、裁縫は頭も使うし、危ないし、時間もかかるし、とぎれとぎれではできないので、相当、子供はほったらかしになるということです。つまり、優雅な人で、お子さんを見て下さる方がいるとか、時間をしっかりと自分のために使う人しかできないのです。それが、今のお裁縫です。生活のためということもないのです。
しかも、その貴重なものを、バザーで売ったりして、驚きます。しかもそれを自分で買うのです。これて、つまらない仕組みですよね。作らずに、お金を払ったほうがいいと思います。バザーというのは、そんなところです。親方のためです。脱毛 ラココ 入会金